DIARY
天都(てんと)の写メ日記
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天都(てんと)の写メ日記
天都(てんと)
の写メ日記
そういえば
ども!天都です!
日記のネタを探していたら、ふと先月くらいにあった出来事を思い出しました。
なんと、人生で初めてX(旧Twitter)で知らない他店のセラピストさんから煽られました😂笑
きっかけは、私が「ラーメン好きで最低でも週2で食べに行ってます〜!」と投稿したこと(ちなみに“2週”って書いちゃったのは誤字で、本当は“週2”でしたw)。
それに対して、その方が引用ポストで…
「ラーメン好きで通う店が多いのに、節約のためか2週間に1回は可哀想すぎる!あ、もしかして指名に合わせて食べに行ってるのかな?
#週4ラーメンでご麺なさい」
…という感じで投稿されてました😂笑
どうやらその方にとって「ラーメン好き=頻繁に食べること」という価値観があるようで、
「俺の方が食べてるぜ!」っていうアピール、もしくはマウントだったのかな〜と勝手に推察してます笑
きっと、「ラーメン好きを名乗るなら俺より食ってから言えよ」的なノリだったのかもしれませんね😂
煽られたのは人生初で、最初はちょっと驚いたけど、特に気にもならず、これまで話題にもしてませんでした。
でもまあ、変に絡まれても面倒なので、とりあえずブロック&報告はしておきましたが笑
一つ気になったのは、
「そういう煽りポストって、他の人から見てどう映るんだろ?」ってこと。
人を貶すような発信って、本人はスカッとするのかもしれないけど、
見てる周りは案外冷めた目で見てたりするかもよ〜?っと問いたくなるような出来事でした笑
日記のネタを探していたら、ふと先月くらいにあった出来事を思い出しました。
なんと、人生で初めてX(旧Twitter)で知らない他店のセラピストさんから煽られました😂笑
きっかけは、私が「ラーメン好きで最低でも週2で食べに行ってます〜!」と投稿したこと(ちなみに“2週”って書いちゃったのは誤字で、本当は“週2”でしたw)。
それに対して、その方が引用ポストで…
「ラーメン好きで通う店が多いのに、節約のためか2週間に1回は可哀想すぎる!あ、もしかして指名に合わせて食べに行ってるのかな?
#週4ラーメンでご麺なさい」
…という感じで投稿されてました😂笑
どうやらその方にとって「ラーメン好き=頻繁に食べること」という価値観があるようで、
「俺の方が食べてるぜ!」っていうアピール、もしくはマウントだったのかな〜と勝手に推察してます笑
きっと、「ラーメン好きを名乗るなら俺より食ってから言えよ」的なノリだったのかもしれませんね😂
煽られたのは人生初で、最初はちょっと驚いたけど、特に気にもならず、これまで話題にもしてませんでした。
でもまあ、変に絡まれても面倒なので、とりあえずブロック&報告はしておきましたが笑
一つ気になったのは、
「そういう煽りポストって、他の人から見てどう映るんだろ?」ってこと。
人を貶すような発信って、本人はスカッとするのかもしれないけど、
見てる周りは案外冷めた目で見てたりするかもよ〜?っと問いたくなるような出来事でした笑
天都の旅(海外)の憧れリスト
ども!天都です!
以前、これまでに行った海外について日記を書きましたが、今回は「これから行ってみたい国たち」について綴ってみようと思います✈️
なかなか時間やお金の都合で簡単には行けないけど、だからこそ夢が膨らむ。そんな僕の旅の妄想リスト、ぜひ読んでいってください。
■ 台湾
日本から近くて、フライトも安価で気軽に行けそうな場所。
屋台グルメや夜市、九份のレトロな街並みも気になるし、なんといっても「現実的に一番早く行けそう」な海外。
短期旅行でも満足できそうなので、近いうちにフラッと行ってしまうかも。
■ 中国
バイト先や職場など、今までに出会った中国人の友達がけっこう多くて、その度にいろんな話を聞かせてもらいました。
食文化、歴史、価値観、国土の広さ、知れば知るほど「行って自分の目で見てみたい」という気持ちが強まってます。
ただ…正直まだ行けてなくて、中国人の知り合いには「行く行く詐欺」状態です(笑)。そろそろ本気出すべきかもな😂
■ インド
おそらく今、一番行きたい国。
よく「人生観が変わる」と言われる国ですよね!
カオスと神聖が同居する街、目の前で展開される壮絶な日常、そのすべてが自分にとって刺激になる気がします!
あと、たぶんお腹は確実にやられる気がしてます(笑)😂
でも、それすらも「インド体験」の一部として受け入れる覚悟はできてます😉
■ カンボジア
きっかけは、ポル・ポト政権の動画を観たこと。信じられないような歴史の闇に衝撃を受け、「なぜこんなことが起きたのか」と強く関心を持つようになりました。
キリング・フィールドやトゥール・スレン虐殺博物館など、犠牲となった人々の痕跡に触れ、その場で祈り、想いを馳せたいと思っています。
■ ポーランド
この国を訪れる目的はただ一つ。アウシュビッツ強制収容所に行くためです。
教科書や映像では何度も見た場所。でも、「実際にその地に立つ」ということには、全く違う重みがあるはず。
目を背けたくなるような歴史を、あえて直視し、自分の心に刻みつける。それが、訪れる意義だと思っています。
■ エジプト
なんといってもお目当てはピラミッド!
古代文明のロマンに触れて、スケールの違いを体感してみたいです🥹
■ 北朝鮮
めちゃくちゃ閉ざされた国だけどだからこそ、逆に気になる😂
中国経由で外国人もツアーで訪問できるらしいですね!
もちろん行くには慎重な準備と覚悟が必要だけど、「知らない」より「知ってる」方がいい気がするんですよね🙃
世界で最も異質な国の一つ、その“現実”をこの目で見てみたいですね!
リゾートというより、歴史・文化・人間の営みに触れるような旅がしたいです。
いつか、このリストのすべてを実現して、またそのときの体験をここで日記に書けたらな🙃
まあ、そこまでセラピストやってたらだけどww
以前、これまでに行った海外について日記を書きましたが、今回は「これから行ってみたい国たち」について綴ってみようと思います✈️
なかなか時間やお金の都合で簡単には行けないけど、だからこそ夢が膨らむ。そんな僕の旅の妄想リスト、ぜひ読んでいってください。
■ 台湾
日本から近くて、フライトも安価で気軽に行けそうな場所。
屋台グルメや夜市、九份のレトロな街並みも気になるし、なんといっても「現実的に一番早く行けそう」な海外。
短期旅行でも満足できそうなので、近いうちにフラッと行ってしまうかも。
■ 中国
バイト先や職場など、今までに出会った中国人の友達がけっこう多くて、その度にいろんな話を聞かせてもらいました。
食文化、歴史、価値観、国土の広さ、知れば知るほど「行って自分の目で見てみたい」という気持ちが強まってます。
ただ…正直まだ行けてなくて、中国人の知り合いには「行く行く詐欺」状態です(笑)。そろそろ本気出すべきかもな😂
■ インド
おそらく今、一番行きたい国。
よく「人生観が変わる」と言われる国ですよね!
カオスと神聖が同居する街、目の前で展開される壮絶な日常、そのすべてが自分にとって刺激になる気がします!
あと、たぶんお腹は確実にやられる気がしてます(笑)😂
でも、それすらも「インド体験」の一部として受け入れる覚悟はできてます😉
■ カンボジア
きっかけは、ポル・ポト政権の動画を観たこと。信じられないような歴史の闇に衝撃を受け、「なぜこんなことが起きたのか」と強く関心を持つようになりました。
キリング・フィールドやトゥール・スレン虐殺博物館など、犠牲となった人々の痕跡に触れ、その場で祈り、想いを馳せたいと思っています。
■ ポーランド
この国を訪れる目的はただ一つ。アウシュビッツ強制収容所に行くためです。
教科書や映像では何度も見た場所。でも、「実際にその地に立つ」ということには、全く違う重みがあるはず。
目を背けたくなるような歴史を、あえて直視し、自分の心に刻みつける。それが、訪れる意義だと思っています。
■ エジプト
なんといってもお目当てはピラミッド!
古代文明のロマンに触れて、スケールの違いを体感してみたいです🥹
■ 北朝鮮
めちゃくちゃ閉ざされた国だけどだからこそ、逆に気になる😂
中国経由で外国人もツアーで訪問できるらしいですね!
もちろん行くには慎重な準備と覚悟が必要だけど、「知らない」より「知ってる」方がいい気がするんですよね🙃
世界で最も異質な国の一つ、その“現実”をこの目で見てみたいですね!
リゾートというより、歴史・文化・人間の営みに触れるような旅がしたいです。
いつか、このリストのすべてを実現して、またそのときの体験をここで日記に書けたらな🙃
まあ、そこまでセラピストやってたらだけどww
G
ども!天都です!
以前、「私の自慢出来ること」といったタイトルの日記を投稿しましたが、これももしかしたら自慢?というか強み?になるものがあります。
それは、なんの躊躇もなくゴキブリを退治出来ることw ゴキブリに何も抵抗ない人からしたら、大した話ではない気がするかもしれませんが、ゴキブリを退治出来る人って意外と少ない気がします笑
学生の頃、ゴキブリが学校に出てきたのですが、女性はともかく男性もキャーキャー言って逃げており、誰も退治しない様子だったので私が処分しました笑 周りからは何故かスゲェ〜と拍手👏😂
アルバイト先でも同じようなシチュエーションに遭遇しましたが、またもや同じような感じに笑
なのでゴキブリ処分できる事は列記としたスキルだと感じてます😂
だから、ゴキブリが出てきても貴女を守ることができます😘(どんな状況だよ!)
以前、「私の自慢出来ること」といったタイトルの日記を投稿しましたが、これももしかしたら自慢?というか強み?になるものがあります。
それは、なんの躊躇もなくゴキブリを退治出来ることw ゴキブリに何も抵抗ない人からしたら、大した話ではない気がするかもしれませんが、ゴキブリを退治出来る人って意外と少ない気がします笑
学生の頃、ゴキブリが学校に出てきたのですが、女性はともかく男性もキャーキャー言って逃げており、誰も退治しない様子だったので私が処分しました笑 周りからは何故かスゲェ〜と拍手👏😂
アルバイト先でも同じようなシチュエーションに遭遇しましたが、またもや同じような感じに笑
なのでゴキブリ処分できる事は列記としたスキルだと感じてます😂
だから、ゴキブリが出てきても貴女を守ることができます😘(どんな状況だよ!)
ネット用語に物申す!
ども!天都です。
タイトルにもある通り、最近出てきた嫌いなネット用語があります。それは「脳死」。
脳死と聞くと脳機能停止している方を浮かべる方もいらっしゃるかと思いますが、私がここで取り上げてるのはインターネットやSNSでスラング的に使われている方です。 例えば、「脳死で出来るから、これやっといて」と使われた場合の意味合いは「何も考えずに出来る、これやっといて」といった意味合い。
つまり、脳死=何も考えずに。
みたいな意味合いで使われている模様。
本当にそのような状況下にいる人の事を考えると使おうとは思いません笑 聞こえが悪いし、もっと違う例えとかないのかな? 例えば「脊髄反射でやっといて!」とか笑😆
タイトルにもある通り、最近出てきた嫌いなネット用語があります。それは「脳死」。
脳死と聞くと脳機能停止している方を浮かべる方もいらっしゃるかと思いますが、私がここで取り上げてるのはインターネットやSNSでスラング的に使われている方です。 例えば、「脳死で出来るから、これやっといて」と使われた場合の意味合いは「何も考えずに出来る、これやっといて」といった意味合い。
つまり、脳死=何も考えずに。
みたいな意味合いで使われている模様。
本当にそのような状況下にいる人の事を考えると使おうとは思いません笑 聞こえが悪いし、もっと違う例えとかないのかな? 例えば「脊髄反射でやっといて!」とか笑😆
夜逃げの手伝い
ども!天都です!
学生の頃、1ヶ月だけ引越しのバイトをしたことがあります。
引越し業界って、短気な人や、ちょっと“元ヤン”っぽい先輩たちが多い印象でした(笑)。
夏場だったこともあり、かなり過酷でしたが、心も身体も鍛えられた気がします!
ちなみに、金持ちの家の引越しだと、たま〜にチップをもらえることもあって、それだけでちょっとテンション上がりました😆
1ヶ月で20件ほどの現場を回ったんですが、今でも強烈に記憶に残っているのが「夜逃げの手伝い」をした現場。
…と言っても、作業したのは真っ昼間だったので、正確には“昼逃げ”ですね笑
(この場合の適語、あるのかな?笑)
そのお宅には、夫婦と小学生ぐらいの息子さんの3人が住んでいたようで、依頼は奥さんからでした。
詳細までは聞かされていませんでしたが、どうやら「旦那さんと即座に離れたい」という意図があったようで、
「とにかく速やかに作業を終わらせてほしい」と念を押されました。
たしか、制限時間も決まっていて、緊張感ある現場だった記憶があります。
当日は平日でしたが、息子さんも学校を休んでいたようで、現場に同席していたのを覚えています。
作業は順調に進んでいたのですが、ひとつだけ印象的な出来事が。
部屋の片隅に置かれていたムシカゴ(たしか中にはカブトムシかクワガタがいた気が…)を持ち出そうとした時、
奥さんから「それはそのままでいいです」と静かに言われました。
結局、家に残されたのは――ムシカゴ(虫つき)だけ。
つまり、旦那さんが帰宅したときに迎えてくれたのは、
家具でも家族でもなく、“虫”。
想像してみてください。
仕事を終えて帰ってきたら、家は空っぽ。
妻も息子もいない。
そして、ポツンと虫だけが残されてる――。
あの旦那さんの気持ちを考えたら、悲しすぎて…
夜しか眠れません。
学生の頃、1ヶ月だけ引越しのバイトをしたことがあります。
引越し業界って、短気な人や、ちょっと“元ヤン”っぽい先輩たちが多い印象でした(笑)。
夏場だったこともあり、かなり過酷でしたが、心も身体も鍛えられた気がします!
ちなみに、金持ちの家の引越しだと、たま〜にチップをもらえることもあって、それだけでちょっとテンション上がりました😆
1ヶ月で20件ほどの現場を回ったんですが、今でも強烈に記憶に残っているのが「夜逃げの手伝い」をした現場。
…と言っても、作業したのは真っ昼間だったので、正確には“昼逃げ”ですね笑
(この場合の適語、あるのかな?笑)
そのお宅には、夫婦と小学生ぐらいの息子さんの3人が住んでいたようで、依頼は奥さんからでした。
詳細までは聞かされていませんでしたが、どうやら「旦那さんと即座に離れたい」という意図があったようで、
「とにかく速やかに作業を終わらせてほしい」と念を押されました。
たしか、制限時間も決まっていて、緊張感ある現場だった記憶があります。
当日は平日でしたが、息子さんも学校を休んでいたようで、現場に同席していたのを覚えています。
作業は順調に進んでいたのですが、ひとつだけ印象的な出来事が。
部屋の片隅に置かれていたムシカゴ(たしか中にはカブトムシかクワガタがいた気が…)を持ち出そうとした時、
奥さんから「それはそのままでいいです」と静かに言われました。
結局、家に残されたのは――ムシカゴ(虫つき)だけ。
つまり、旦那さんが帰宅したときに迎えてくれたのは、
家具でも家族でもなく、“虫”。
想像してみてください。
仕事を終えて帰ってきたら、家は空っぽ。
妻も息子もいない。
そして、ポツンと虫だけが残されてる――。
あの旦那さんの気持ちを考えたら、悲しすぎて…
夜しか眠れません。
